傾斜の打ち方基本編、アドレスとボールの位置が決め手です。

⒄トラブルショット


動画説明 本人です、残り距離140ヤード8Iです。
スイング90点満足です。
傾斜少ないし、距離短いし易しいと言えます。
傾斜の打ち方基本編、アドレスとボールの位置が決め手です。
状況判断とクラブ選択が重要になります。
足場が悪い分、フルショットは厳禁です。
基本的な事は傾斜が強くなるほどボール位置が通常より右寄り置きます
前上がり、前下がり、左足上り、左足下がりと、
どのような傾斜でも同じ扱いになります。
理由は身体が使えない分、ボールを右に置かないとヘッドが届かないからです
傾斜で構えた場合クラブの構造上、ロフトとフェースの向きが、
自然に変わってきます。
※基本は前上がりと左足上りは左に飛びやすくなります。
※前下がりと左足下がりは右に飛びやすくなります。
フルショットが出来ない分、クラブ選びで対処します
ハーフショット、コントロールショットが基本的なスイングになります。</span>
クラブを短く持つ事で振りやすくなります。
そして1番手か2番手、大きなクラブを選びます。
打ち方のコツ、短く持つ、ボールを右に寄せる、コンパクトにしっかり振る
左足上がりロフトが開くことになり飛ばなくなります
注意①左足下がりはロフトが立って飛距離が出やすくなります。
      ②左足上りはロフトが開いて飛ばなくなります。
傾斜はボールの曲がりを考えた目標の取り方、クラブ選択です

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